長印須坂青果市場

会社概要

会社名株式会社 長印須坂青果市場
代表者代表取締役社長 内藤 武彦
創業2002年(平成14年)8月1日
資本金1,000万円
売上高36億9,348万円(平成22年度)
従業員数50名 ( パート含む )
事業内容青果物及び加工品、花卉の委託販売ならびに買付品の売買
事業所本社(須坂市)

 

地域密着型の愛される市場を
長印須坂青果市場はりんご、桃、ぶどうなど果樹栽培が盛んなこの地で、桃とネクタリンを交配したワッサーを始めとする地元の皆様が作り上げてきた新品種の企画販売を通じ、地域農業振興のお手伝いをしています。


おいしさの決め手である熟期にこだわった果実に最適な流通への取り組みや、菅平高原で育まれた高原野菜の新鮮な味をそのままお届けできる流通を産地市場だからこそできるスピーディーな流通で本来の味そのままの美味しさをお届けしています。


長印須坂青果市場は、地元出荷者の方々、販売先の方一人ひとりとの対話を大切にしながら、皆様に愛される地元密着型の市場を目指しています。

 

つながる、ひろがる、信州の食
企業価値の向上と持続的成長への挑戦
長印ホールディングスの下、グループ各社を有機的に統合し、効率的な会社運営を実現して生産者・消費者のより高い期待に応えられる企業価値の向上と持続的成長を目指してまいります。


県内企業としての地域貢献
「安心・安全・安定」した流通に取り組むと同時に、国内自給率の向上を目指し、県内JAなどの地元生産者との連携を更に深め、差別化商品の開発・生産など、農業振興と消費ニーズの掘り起こしを強力に推進してまいります。


生鮮ビジネス企業としてのマーケティング拡大と競争力強化
小売商、仲卸、大手量販店などの県内販売を強力に推進し、大消費圏(首都圏、中京、京阪神)に向けた全国屈指の長野県農産物の販売拡大、また中食、外食産業の加工業者への販売強化に努め、異業種との競合に優位に展開できる体制を構築してまいります。
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